▲2025年12月号 掲載広告 印刷用PDF
  


 



参考情報(過去掲載広告)

▲日経ものづくり2024年5月号   印刷用PDF

    2026年1月からは具体的手段についての着眼点を提示します。
    2026年1月号をご覧いただき、当サイトをご覧ください。
    又、ご意見ご感想を投稿してください。
    右の「私もひとことコーナー」で他の読者様の多様な見方を参考にしていただければ幸いです。




    朝日のぼる




 


「朝日のぼるのひとりごと」に関して「ご意見箱」のフォームからご意見をお寄せください(50文字程度)。



このコーナーにて、ご紹介させていただきます。
(以下、参考文例)


●いゃ〜、思いもしない視点での指摘でした。いろいろ検証してみようと思います。【生産管理部門(50代) ごん】

●社内で調べてみると、もっと負担をかけている部署がありそうです。
【物流管理部門(30代)さゆりん】

 

 





 



▲2026年1月号 掲載広告  印刷用PDF


▲2024年8月号 掲載広告    印刷用PDF

  本広告への読者コメント:広告が印象に残った理由(自由意見)


・ RFIDがここまで実用化されてきている点が、非常に興味深かった。

・カードで生産/物流を効率化する例が流れ図で描かれており、理解しやすかった。

・以前も同じような広告を見て、社内の物の動きが改善されないか考えたため。

貴社の情報伝達媒体は?

●A4サイズ上質コピー用紙を、たくさん仕入れて保管して、都度運ぶ。
●誰かがプリンタにセットして、紙切れの度に都度対応していませんか。

伝票発行手段は?

●自席にPCに小型プリンタ接続済み。A4用紙を自分で取りに行き補充。机上が機械置場化していますね。トナー切れ交換も空き箱処分もあなた。
●フロアに複合機が置いてある。
自席から都度アウトプット単位で取りにいき、自席に帰りますね。だから、自席プリンタのような管理上の負担は、自分ではなく社内の誰かが行っています。
●いつものくせで、オールカラープリントなどしてませんか?モノクロコピー2円/枚、カラーコピー20円/枚を一度のトランザクションごとに捨てていませんか。

 

現場(伝票利用部署)の取扱は?

発行場所から誰かが運んでくる。(要人件費)
●発行場所へ自分たちが取りに行き、持って帰る。(要人件費)
●指示伝票がA4サイズで大きく仕末しづらいので折るが、折りたたむと内容が読めない、両手で拡げて読む。数枚、数十枚あると、なんと手間がかかる。
●現品票及び他工程共用伝票は、伝票にマイクロミシンを入れている。切り取りは誰がやるのか?人件費は1円/秒掛かっているのです。マイクロミシンはコスト増のため、ハサミで切って使っていませんか?
●80μm上質紙の現品票をどうやって現品(箱など)に取り付けていますか?もしかしたら貼り付けていますか?1回ごとに箱数分の現品シール(6円/枚)捨てていませんか。
●「誰かがゴミ箱に投入」「誰かが集めて」「誰かが廃棄業者への受渡し場所まで」「誰かが業者への引渡し立合い」そして「誰かが廃棄物処理の書類作成を」。
●情報伝達媒体がリユースできたらこんな無駄が無くなりませんか。

日経ものづくりの当月掲載広告に関して「ご意見箱」のフォームからご意見をお寄せください(50文字程度)。
このコーナーにて、ご紹介させていただきます。

(以下、参考文例)

●いゃ〜、思いもしない視点での指摘でした。いろいろ検証してみようと思います。【生産管理部門(50代) ごん】

●社内で調べてみると、もっと負担をかけている部署がありそうです。
【物流管理部門(30代)さゆりん】


今後の「朝日のぼるのひとりごと」予定は・・・

①タッチパネルオペレーションがベストなんですか?
②まとめて作業する事が効率的で安価な方法だろうか?
③大型トラックほど運送効率が高く、物流費が安くなるんですか?
等々、ゴチャゴチャ談義をお楽しみに!